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航海日誌

こんなとこらがあったら‼︎

今会社はストレスだらけ‼︎

 

会社にいれば、

上司、同僚との対人関係

 

これに  疲れ付きって  自分らしく生きていない

 

とにかく、ストレスが溜まりに溜まっている

 

こういうときって

 

なにされてますか⁈

 

お酒⁈

 

スポーツ⁈

 

読書⁈

 

旅行⁈

 

ただ、それで発散できても

終われば、また現実に戻ってしまう。

 

この繰り返し‼︎

 

 

とにかく、現実から逃れたい‼︎

 

 

自分らしくいられる

 

自分らしくいられれば何も問題は起こらない。

 

 

私自身も、そういうことがあった。

 

 

そんなとき

 

現実のこの場から離れたい。

 

 

違うところに行きたい。

 

そう思っていると、

 

「ふらっと」

横丁に着いた。

 

そのひとつに入ってみた。

 

入ってみるて、そこに数人の人がいた。

男性の人たちだ。

年齢は、50代なのかと思う。

 

その人たち、自分の言いたいことを言い合いあって、

 

楽しく、そして、ハツラツとした顔をしている。

 

(うらやましい)

 

 

みんな、何をしているのだろうか⁈

 

ここは、何をするところ⁈

 

 

 

たまり場だ。

 

ストレスを発散する

 

コミュニティ

 

 

自分らしくいられる場!

 

こんなとこらがあったら⁈

今の社会に必要なこと

 

人と違ったことをする  人と違った考え方をする  

 

一見、変わり者と言われるかもしれない!!

 

ただ、これこそが知力を高める基礎となるものである。

 

みなさん、「裸の王様」というお話を知っていると思います。

 

王様が透明な服を着ていて、その服が見えないものは馬鹿扱いされるのが嫌で、着ていなくても着ていると言って、うそをついているというお話です。

 

そして、ある少年が本当の真実  「王様は服なんか着ていない」 って言ったお話です。

 

このお話は物語でありますが、このようなことって現代社会においてあると思います。

  

会社内でも私生活内でも日常茶飯事に起こっていること!!

 

一人ひとり、だれであっても心当たりがあると思います。

 

私も心当たりあります。

 

このお話は、今のビジネスの社会においても 非常に大きい教訓があると思います。

 

ちょっと かたぐるしくなりましたけど!!

 

”普通の事柄であって その普通の事柄とは違うこと”

 

間違った方向に進んでいる社会に対して、

 

真実を告げる勇気

 

そこには、優れた知能をもつ人間が必要なんじゃないかと思います。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

〝勇気と決断〝に感謝です

今日も暑い日であった。

 

暑いと言えば、

暑いなか連日頑張っている「甲子園」

 

それを見ていると

暑いっていって言ってられません。

 

今日の一戦

大阪桐蔭仙台育英

どちらも、甲子園には何回も出場しており

好カードの戦いでした。

 

大阪桐蔭春夏連覇を狙っているし、

しかも

史上初の2回目の春夏連覇を狙って‼︎

 

今日の戦いは、

前半から0対0のロースコアで進みました。

 

大阪桐蔭としては、あまり望まない戦いでなかったのではないか‼︎

逆に、仙台育英はしめしめの戦いでなかったのか‼︎

 

この戦い

ロースコアであったが

最後は大阪桐蔭が勝つのかなあと予想してました。

 

結果を見ると、

うん、やはり「甲子園」だと思いました。

 

9回裏の仙台育英の攻撃

ショートゴロで  ゲームセット

と誰しもが思っと思います。

 

ところがところが、なんとなんと、

……で、

一塁がセーフになり同点となりました。

 

そして、次のバッターが初球を打ち

仙台育英が勝った試合になりました。

 

私の個人的感想を言わしていただくて、

まずは、高校生がひたむきにやっている姿を見ていると、ミスを攻められない。

大阪桐蔭の選手であっても高校生です。

 

そして、仙台育英が勝った原因は、最後に打ったことよりも

一番印象に残ったことは

佐々木監督の采配にあったんじゃないかと感じます。

 

それは、8回と9回に盗塁させています。

これって、終盤にかかって非常に大事な場面で盗塁させる

〝勇気と決断〝

勝負師だと思いました。

 

特に9回の場面

官服いたしましたって感じです。

 

大阪桐蔭にとって

プレッシャーをかけたことがミスに繋がったと思う。

 

この試合を見て

自分自身、感動をもらったこと

そして、自分の人生においても

この〝勇気と決断〝

をもらったこと

感謝です。

 

 

 

プラスに置き換えて‼︎

今まで歩んできたこの人生

 

『悪戦苦闘』している原因

 

自分のことであり  永年この性格つだ

 

生きてきたので全くわからないわけではない。

 

一般的な人間の欠点として

 

「わがまま」  

「自分の言いたいことは人を押しのけてでも話す」

固定観念が強い」

などと、上げようとしたら、いくつでも上げられる。

 

一つではなく複数が絡み合っているケースがあると思う。

現実的には、いくつかが絡み合っていると思う。

 

また、このことは自分にも十分に当てはまるところあると感じる。

 

ただ、あまりにもネガティブに考え過ぎると、次の段階に進むどころか、後退してしまいそうなので、このネガティブ思考は断ち切っていこうと考えている。

 

自分は、人間の欠点、自分の欠点

何かプラスに置き換えて、

今まで自分がやってきたことで

何かビジネスてしてできなあかなあと思っている日々が続いている。

 

 

〝知恵が出ないかなあ〝

 

悪戦苦闘中だ

定年退職前に、またはず〜っと前に永年勤めていた会社を辞め、(理由は様々だと思うけど)これから老後を迎えることに対して、不安を抱えながら、どのように生きたら良いのか。

 

今現在も住宅ローンなど支払いもあり、悪戦苦闘しているなかで、どのように乗り切っていったら良いのか。

 

このような状況になっているからには、必ず原因があるはずだ。

 

この原因を突き止めよう。

苦情に対し、受け身になってただ聞くのみではなく、さりげない反論をしてみては‼︎

  このようなタイプの人は、相手をねじ伏せてでも、自分の言うことをきかせる。

 

  そして、従属的地位を決定的なものななしていく。

 

  〝これは避けなければ〝  危険な状態ち陥いる。

 

  意味のないおしゃべり、アドバイスを受けるなどといった態度に乗っていくと相手の術中にはまり込んでしまう。これに対し、準備をしっかりすることが重要になる。

 

  このような人に立ち向かうときは、

〝小さな拒絶とちょっとしたユーモア〝

を与えるような行動をとるとよい‼︎

そして、この方法で相手の注意を引き、自分の領地に連れていき必要な力を得て相手と自分の役割の状況を転換させることだ。

 

  ここでのポイントは、いかにして自分の領地に引きずりこむのか、得意分野にもっていくのかが大切であろうと思える。

 

  自分が一職員だとしても、社会的に知識が豊富だとか、いろんな相談に対しアドバイスができるだとかなど社会奉仕ができるとしたら、それも自分の領地ではないかと思う。

 

  そして、自分の領地に入らせるための一つ前の〝小さな拒絶〝において、相手は自分の要求を飲み込ませようと果敢に攻め立ててくる。

 

  そのとき、

 

〝小さな拒絶とちょっとしたユーモア〝

 

のセットが有効に販売できるときだ。

 

  一つの考えとして、〝じらし戦法〝だ。

 

どんどん攻め立ててくることに対して、ちょっと間を置き、相手のペースを変えていく。

 

そして、自分の領地に‼︎

 

  ただ、相手次第では、逆にとらわれて、ますます攻め立てが恐怖に変わっていく場合もあって、注意が必要だ。

 

  こういう場合のために、実地演習、試すことをやっていくことも‼︎

 

このタイプは利く、あのタイプは利かない、ということがわかっていれば、そんなに苦労しないかもしれない。

 

  〝試すこと〝

 

 

 

 

望みはある‼︎

明確な目標‼︎

 

悩んで! 悩んで!います。

 

明確な目標を探し続けていること自体に時間を費やし、疲れ果て、目標が遠ざかっているように思える。

 

ただ、望みはある。

今から迎える老後に対して、本当にしたいと思っているビジネスをしながら豊かな未来を手に入れることだ。

 

今の心境としては、マンネリ化しないように、過去の感情、職務履歴等が今後どのように活かされていくか、実地演習していきたい。

 

試すことをしながら、自分にとって本当の「道」を探し、自分「らしさ」を演出できるものを見つけていきたい。