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航海日誌

年金制度は生き続ける

 

 「年金」という言葉を見たり聞いたりすると、ついつい反応してしまいます。

 

 

 つい最近のことですが、ネットの記事をだらだらと指を動かし見ていると、そこに「年金」と「破綻」というワードが、私の目にパット飛んできました。

すると、細い目が大きくなったような感覚になりました。

 

 「年金制度が破綻する」という記事です。

 

 そこで、私は異議申し立てをしたい。

 

 そもそも、現在の年金制度は保険料収入の範囲内でしか年金を支給しない、と法律で決まっています。

破綻というのは、まずあり得ないことで、又、もしも、破綻となれば、それこそ破綻どころの問題じゃくて、日本が沈没するという一大事になると考えます。

 

 とは言ううものの、年金受給者の増加、そして、その年金受給者を支える現役世代の被保険者数を見ると全く比例しておらず、将来の年金を含めて、もらえる年金は目減りすることは間違いないと思う。

 

 ただ、損得勘定の観点から見てみると、基礎年金、いわゆる国民年金の給付の半分は国の税金で賄われている。

さらに、会社の勤めているサラリーマンの保険料は会社が半分負担している。

 

 ということは、もらえる年金は得をしているということです。

 

 以上のことを踏まえた結論をいうと、年金制度は破たんしない!!

 

 もし、破たんするとしたら、すでに年金をもらっている年金受給者そして、これからもらう私たちではないでしょうか!?

 

 ………!!

 

 そして、打開策としては……!?   

 

 

      

 

 

パワハラ、許していいんですか⁈

久しぶりです。

 

今、パワハラだのセクハラだのといったハラスメントが社会を賑わしています。

 

こんなことがありました。

 

会社から帰るとき、お疲れ様といって挨拶をします。

こんなふうに、

「帰ります。お疲れ様です」

ところが、ある上司が、言いました。

「帰りますじゃないだろう。帰ってもいいでしょうか」というんじゃと言った。

これ、パワハラ⁉︎

パワハラだろう。

残業代もくれず、やっているのに!

腹が立ってしょうがない。

 

こういう出来事、日常茶飯事に起こっていることてあるが、許していいんでしょうか!

 

皆さん、どう思われますか。

 

 

 

 

 

 

 

こんなとこらがあったら‼︎

今会社はストレスだらけ‼︎

 

会社にいれば、

上司、同僚との対人関係

 

これに  疲れ付きって  自分らしく生きていない

 

とにかく、ストレスが溜まりに溜まっている

 

こういうときって

 

なにされてますか⁈

 

お酒⁈

 

スポーツ⁈

 

読書⁈

 

旅行⁈

 

ただ、それで発散できても

終われば、また現実に戻ってしまう。

 

この繰り返し‼︎

 

 

とにかく、現実から逃れたい‼︎

 

 

自分らしくいられる

 

自分らしくいられれば何も問題は起こらない。

 

 

私自身も、そういうことがあった。

 

 

そんなとき

 

現実のこの場から離れたい。

 

 

違うところに行きたい。

 

そう思っていると、

 

「ふらっと」

横丁に着いた。

 

そのひとつに入ってみた。

 

入ってみるて、そこに数人の人がいた。

男性の人たちだ。

年齢は、50代なのかと思う。

 

その人たち、自分の言いたいことを言い合いあって、

 

楽しく、そして、ハツラツとした顔をしている。

 

(うらやましい)

 

 

みんな、何をしているのだろうか⁈

 

ここは、何をするところ⁈

 

 

 

たまり場だ。

 

ストレスを発散する

 

コミュニティ

 

 

自分らしくいられる場!

 

こんなとこらがあったら⁈

今の社会に必要なこと

 

人と違ったことをする  人と違った考え方をする  

 

一見、変わり者と言われるかもしれない!!

 

ただ、これこそが知力を高める基礎となるものである。

 

みなさん、「裸の王様」というお話を知っていると思います。

 

王様が透明な服を着ていて、その服が見えないものは馬鹿扱いされるのが嫌で、着ていなくても着ていると言って、うそをついているというお話です。

 

そして、ある少年が本当の真実  「王様は服なんか着ていない」 って言ったお話です。

 

このお話は物語でありますが、このようなことって現代社会においてあると思います。

  

会社内でも私生活内でも日常茶飯事に起こっていること!!

 

一人ひとり、だれであっても心当たりがあると思います。

 

私も心当たりあります。

 

このお話は、今のビジネスの社会においても 非常に大きい教訓があると思います。

 

ちょっと かたぐるしくなりましたけど!!

 

”普通の事柄であって その普通の事柄とは違うこと”

 

間違った方向に進んでいる社会に対して、

 

真実を告げる勇気

 

そこには、優れた知能をもつ人間が必要なんじゃないかと思います。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

〝勇気と決断〝に感謝です

今日も暑い日であった。

 

暑いと言えば、

暑いなか連日頑張っている「甲子園」

 

それを見ていると

暑いっていって言ってられません。

 

今日の一戦

大阪桐蔭仙台育英

どちらも、甲子園には何回も出場しており

好カードの戦いでした。

 

大阪桐蔭春夏連覇を狙っているし、

しかも

史上初の2回目の春夏連覇を狙って‼︎

 

今日の戦いは、

前半から0対0のロースコアで進みました。

 

大阪桐蔭としては、あまり望まない戦いでなかったのではないか‼︎

逆に、仙台育英はしめしめの戦いでなかったのか‼︎

 

この戦い

ロースコアであったが

最後は大阪桐蔭が勝つのかなあと予想してました。

 

結果を見ると、

うん、やはり「甲子園」だと思いました。

 

9回裏の仙台育英の攻撃

ショートゴロで  ゲームセット

と誰しもが思っと思います。

 

ところがところが、なんとなんと、

……で、

一塁がセーフになり同点となりました。

 

そして、次のバッターが初球を打ち

仙台育英が勝った試合になりました。

 

私の個人的感想を言わしていただくて、

まずは、高校生がひたむきにやっている姿を見ていると、ミスを攻められない。

大阪桐蔭の選手であっても高校生です。

 

そして、仙台育英が勝った原因は、最後に打ったことよりも

一番印象に残ったことは

佐々木監督の采配にあったんじゃないかと感じます。

 

それは、8回と9回に盗塁させています。

これって、終盤にかかって非常に大事な場面で盗塁させる

〝勇気と決断〝

勝負師だと思いました。

 

特に9回の場面

官服いたしましたって感じです。

 

大阪桐蔭にとって

プレッシャーをかけたことがミスに繋がったと思う。

 

この試合を見て

自分自身、感動をもらったこと

そして、自分の人生においても

この〝勇気と決断〝

をもらったこと

感謝です。

 

 

 

プラスに置き換えて‼︎

今まで歩んできたこの人生

 

『悪戦苦闘』している原因

 

自分のことであり  永年この性格つだ

 

生きてきたので全くわからないわけではない。

 

一般的な人間の欠点として

 

「わがまま」  

「自分の言いたいことは人を押しのけてでも話す」

固定観念が強い」

などと、上げようとしたら、いくつでも上げられる。

 

一つではなく複数が絡み合っているケースがあると思う。

現実的には、いくつかが絡み合っていると思う。

 

また、このことは自分にも十分に当てはまるところあると感じる。

 

ただ、あまりにもネガティブに考え過ぎると、次の段階に進むどころか、後退してしまいそうなので、このネガティブ思考は断ち切っていこうと考えている。

 

自分は、人間の欠点、自分の欠点

何かプラスに置き換えて、

今まで自分がやってきたことで

何かビジネスてしてできなあかなあと思っている日々が続いている。

 

 

〝知恵が出ないかなあ〝

 

悪戦苦闘中だ

定年退職前に、またはず〜っと前に永年勤めていた会社を辞め、(理由は様々だと思うけど)これから老後を迎えることに対して、不安を抱えながら、どのように生きたら良いのか。

 

今現在も住宅ローンなど支払いもあり、悪戦苦闘しているなかで、どのように乗り切っていったら良いのか。

 

このような状況になっているからには、必ず原因があるはずだ。

 

この原因を突き止めよう。